10月4日(土)、京都市の国際日本文化研究センターで開催
大学等の共同研究・共同利用を支える大学共同利用機関が一堂に会する「大学共同利用機関シンポジウム2025」が、2025年10月4日(土)国際日本文化研究センターにて開催されます。今回は「大学共同利用機関そのもの」に焦点を当て、さまざまな視点からその役割や課題を共有し、大学共同利用機関の今後を考えるきっかけとすることを目的としています。
3つのセッションが行われ、国語研からは高田智和教授が「言語資料の共同利用」というテーマで登壇します。大学共同利用機関とはどのような研究機関なのかを深く知ることができるシンポジウムです。どなたでも参加可能で、YouTube同時配信も行われますので、興味をひかれる話題がございましたら、ぜひお気軽にご参加ください(参加無料、申込不要)。

特設サイトとYouTube同時配信のご案内
- 特設サイト「大学共同利用機関シンポジウム2025 大学共同利用機関って何?」(https://www.nichibun.ac.jp/kikansympo2025/)
- YouTube同時配信(https://youtube.com/live/ZROG9WDpQZw)
開催概要
| イベント名 | 大学共同利用機関シンポジウム2025「大学共同利用機関って何?」 |
| 日時 | 2025年10月4日(土)10:30-17:00 |
| 会場 |
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| 参加費 | 無料 |
| セッション 1 |
大学共同利用機関の役割と機能-大学共同利用機関だからこそできること-
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| セッション 2 |
大学共同利用機関の共同利用を支える-技術系スタッフの役割-
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| セッション 3 |
社会とともに歩む大学共同利用機関-よりよい未来を築くための連携の形を探る-
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| 参加機関 |
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| 主催・後援 | 主催:大学共同利用機関協議会/一般社団法人大学共同利用研究教育アライアンス 後援:文部科学省 |
| お問い合わせ | シンポジウムの詳細やお問い合わせ先につきましては、以下のサイトをご覧ください。
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