Vol. 11 (2022年3月発行)
目次
- 特集 : 日本語と世界の言語のとりたて表現
- 特集 : NINJAL Parsed Corpus of Modern Japanese(NPCMJ) : 書きことばの使用実態がわかるコーパス
- 特集 : 危機言語・危機方言を消滅から守れるか?
- 特集 : コーパスで日本語の歴史を一望する
- 特集 : コーパスを用いて日常のことばの特徴を調べてみよう
- 特集 : 外国人の日本語を解明する
- 特集 : 方言の記録と継承による地域文化の再構築
- 特集 : 表記情報と書誌形態情報を加えた日本語歴史コーパスの精緻化
- 特集 : 北米における日本関連在外資料調査研究・活用
- 特集 : コーパスアノテーションの拡張・統合・自動化に関する基礎研究
- コラム : 「意味の語形変化」をめぐって(近藤泰弘)
- 研究者紹介 : 井上文子
- 研究者紹介 : 柏野和佳子
- 研究者紹介 : 福永由佳
- 著書紹介 : 日本語の大疑問―眠れなくなるほど面白い ことばの世界―
- 著書紹介 : 一般言語学から見た日本語のプロソディー―鹿児島方言を中心に―
- 著書紹介 : 文系研究者になる―「研究する人生」を歩むためのガイドブック―
- 編集後記
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